開発中 · 日付未定
KillEXIF for Mac
開発中です。ダウンロードできるものはまだなく、約束できる日付もありません。ここにあるのは、これから何になるかです。
ウェブ版の機能は削りません
ブラウザーの KillEXIF は、アプリが扱うのと同じファイルを削除でき、これからも無料のまま、機能を欠かさず提供します。購入を促すために機能を隠すプライバシーツールは、信用そのものを失います。
アプリで支払うのは、ブラウザーには出せないものです。
- 01
Finder から直接削除
コンテキストメニューだけで、ページを開く必要はありません。
- 02
監視フォルダー
中に入ったファイルは自動で処理されます。
- 03
サイズの上限なし
ブラウザーにはメモリーの限界がありますが、ネイティブアプリにはありません。
- 04
プロファイルとバッチ処理
何を消し何を残すかを保存し、何千ものファイルに適用できます。
同じエンジン、同じ原則
再エンコードは一切しません。メタデータのブロックだけを取り除き、圧縮データはバイト単位でそのまま残します。ここと同じです。
ファイルは端末から出ません。そして安全に削除できないものは、手つかずのファイルを「きれいになりました」と返す代わりに、はっきりそう伝えます。
エンジンは Swift で書き直しています。このウェブをウィンドウに詰めたものではありません。二つの実装が時間とともにずれないよう、実ファイルで作った適合性テスト一式を、両方が一件ずつ通過する必要があります。
価格の考え方
買い切りです。サブスクリプションもアカウントも、期限切れになるものもありません。
金額は、買えるものができたときにお伝えします。先に発表することは、製品のない約束をもう一つ増やすだけです。
現在の状況
まず macOS を、ほかに手を広げる前に仕上げます。Windows、iPad、iPhone はその後の検討で、今の時点では約束も日付もありません。
登録できるメーリングリストはありません。このサイトは何も送らず、何も受け取らないからです。あなたのファイルを外に出さないのと同じ方針です。公開されたら、このページでお知らせします。
- 仕様と適合性テスト完了
- Swift のエンジン:14 形式完了
- macOS アプリ:ウィンドウと検証完了
- Finder 機能拡張完了
- 監視フォルダーと大量処理進行中
- リリース